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K-POP

ボイプラ脱落者のその後は?派生グループ誕生?!日本でファンミも!

「ボイプラ」とは、韓国のオーディション番組『BOYS PLANET』(ボーイズプラネット)のことを指し、番組に参加していた練習生の中には、脱落後にさまざまな活動を展開している者もいます。

脱落者の中には、派生ユニットを結成したり、ソロでの活動を開始したりしている例があります。例えば、番組での中間順位41位で脱落したある練習生は、歌やダンスのスキルを活かしてファンの間で話題になっています。また、最終順位71位で番組を終えたチョン・ホヨンは、芸名を「ナム・ダヌ」に変更し、俳優としての新たなスタートを切っています(出典: ELLE)。

さらに、番組脱落後には日本でファンミーティングを開催するなど、練習生たちの活動は多岐にわたっています。これらの活動は、脱落した練習生たちがそれぞれの道を見つけ、ファンに支えられながら前進していることを示しています。

『ボーイズプラネット(BOYS PLANET)』とは?

ZEROBASEONEが、2023年にデビューしたグループの中で、デビューアルバムの初動売上1位となる圧倒的な人気を証明し、盛り上がりの余韻を残す『ボーイズプラネット』。

ZEROBASEONEに選ばれた9人とともに成長し、豊かな魅力で『ボーイズプラネット』を盛り上げてきた、練習生たちのその後活躍にも、注目が集まっています。

今回は、惜しまれながらもデビューメンバーに選ばれなかった”ボイプラ”練習生たちの、その後の活躍をまとめました!

ZEROBASEONEのメンバー
引用元:twitter

2023年2月〜4月に放送されたオーディション番組『ボーイズプラネット』。

アジア、ヨーロッパ、アメリカ、中国、ベトナム、タイなど、世界84の国と地域から数千人が志願した中から選ばれた98人が、グローバルデビューを目指したサバイバル番組です。

そして、『ボーイズプラネット』を通じて結成された9人組ボーイズグループ「ZEROBASEONE(ZB1)」が、2023年7月10日にデビューを果たしました!

ボイプラ参加者
引用元:instagram

そして、「ZEROBASEONE(ZB1)」のメンバー9人以外の多くの練習生たちも、『ボーイズプラネット』を通じて、多彩な才能や魅力を見せて、人気を集めてきました。

惜しくも「ZEROBASEONE(ZB1)」としてのデビューを逃した練習生たちも、『ボーイズプラネット』終了後、その人気は冷めやらず、多方面へ活躍の場を広げています♪

派生グループやソロでも!デビューが決定したのは誰?

ボイプラ参加者
引用元:Instagram

『PRODUCE 101 シーズン2』のJBJをはじめ、ORβITやOCTPATHなど、これまでも人気オーディション番組終了後に、参加者で結成された”派生グループ”が生まれています。

『ボーイズプラネット』でも、人気を集めた練習生たちで結成された”派生グループ”が、続々と誕生!

“派生グループ”やソロなど、デビューが予定されている”ボイプラ”参加者とは…?!

パク・ハンビン、ケイタ(Ciipher)を含む7人が、ボーイズグループ・「BLIT(ブリット)」としてデビュー決定!

BLITのメンバー
引用元:celuvmedia
BLIT(ブリット)メンバー

ファイナリスト

  • パク・ハンビン(最終順位11位)
  • ケイタ(最終順位12位)
  • イ・ジョンヒョン(最終順位15位)
  • ユ・スンオン(最終順位11位)

2次ラウンド進出者

  • ムン・ジョンヒョン(最終順位29位)
  • パク・ジフ(最終順位33位
  • チ・ユンソ(最終順位41位)

2023年8月3日、Jellyfishエンターテインメントが『ボーイズプラネット』参加者7人で結成したボーイズグループ「BLIT(ブリット)」のデビューを発表しました!

『ボーイズプラネット』を通じて、多彩な才能と豊かな実力、そして魅力をアピールして人気を集めた最精鋭の7人が揃い、“ボイプラ”ファン感涙必至のメンバーです。

Jellyfishエンターテインメントが企画・構成し、WAKEONE、YUE HUAエンターテインメントKOREA、RAIN COMPANYとの議論の上で、デビューが確定!

BLITのメンバー
引用元:naver

fishエンターテインメントが新たに披露する7人組ボーイズグループ・BLITは、2023年下半期デビュー予定です♪

Redstartエンターテインメント練習生(REDSTART BOYS)

ボイプラ参加者のREDSTART BOYS
引用元:twitter
Redstartエンターテインメント所属練習生(REDSTART BOYS)
  • クム・ジョンヒョン(最終順位14位)
  • チェ・ウジン(最終順位50位)
  • キム・ミンソン(最終順位58位)
  • ホン・ゴニ(最終順位84位)

『ボーイズプラネット』を通じて、抜群のチームワークと個性溢れる姿を見せて存在感を発揮した4人は、2023年6月にファンミーティングを韓国と日本で開催!

日本で開催されたファンミーティングは、チケット販売からわずか5分で完売、追加販売されチケットも全席完売する凄まじい人気を見せました。

これまで4人は、”REDSTART BOYS”や、その略である”レポズ”と呼ばれてきましたが、グループ名を「TIOT」として、8月23日のプレデビューが決定しました!

ワン・ツーハオ

ボイプラ参加者のワン・ツーハオ
引用元:BIZ ENTER

EXOのレイが設立した中国の事務所CHROMOSOMEに所属、レイがプロデュースに挑んだ練習生として『ボーイズプラネット』でも注目を集めたワン・ツーハオ(最終順位19位)

大人しい印象の強い普段の姿と、ステージの上で見せる強烈でパワフルなパフォーマンスとのギャップでも、ファンの視線を釘付けにし、人気を集めた練習生です。

『ボーイズプラネット』終了後には、RBW所属の日本人練習生ヒロトとともに、2023年6月・7月に東京と大阪で合同ファンミーティングを開催!
全公演完売の大成功を収めたワン・ツーハオは、「Le’v(レビ)」という芸名で2023年8月下旬のソロデビューが決定しました♪

日本でも!続々とファンミーティングを開催!

ボイプラ参加者
引用元:Instagram

 『ボーイズプラネット』を通じて、練習生たちがステージで見せた才能や実力、そして”沼落ち”せずにはいられない、溢れるほどの魅力の数々!

『ボーイズプラネット』終了後、目にする機会が減ってしまった練習生たちのそんな姿が、直接見られる場として、多数開催されているのがファンミーティングです。

練習生たちとファンが直接会える貴重な機会として、完売公演も続出するなど、“ボイプラ”参加者たちのファンミーティングは、日本でも爆発的な人気を見せています♪

WAKEONE所属の練習生

ボイプラ参加者のWAKEONE練習生
引用元:twitter
WAKEONE所属練習生
  • パク・ハンビン(最終順位11位)
  • イ・ジョンヒョン(最終順位15位)
  • ムン・ジョンヒョン(最終順位29位)
  • パク・ジフ(最終順位33位)ボイプラ後にH1GHR MUSICから移籍

Jellyfishエンターテインメントから、7人組ボーイズグループ・BLITとしてデビューが決まったWAKEONE所属の練習生4人。

4人は、7月22日と23日の2日間に渡ってファンミーティング『WAKE UP : Summer vacation』を開催

『ボーイズプラネット』終了後、4人が久しぶりにファンと会うことになったファンミーティングのチケットは、発売と同時に全席完売となり、人気の高さを証明しました。

イ・スンファン

ボイプラ参加者のイ・スンファン
引用元:Instagram

『UNDER19』を通じて結成された1THE9出身であり、さらに『LOUD:ラウド』にも出演し、自身3度目のサバイバル挑戦となったイ・スンファン(最終順位24位)
1THE9解散後、RBWに所属していましたが、『ボーイズプラネット』には個人練習生として出演しました。

現在、無所属のイ・スンファンは、Instagramのフォロワー数が20万人を突破したことを記念して、2023年5月に自身主催のファンミーティングを開催!

イ・スンファン自ら、ファンミーティング参加を希望するファンからのコメントを全て読み、厳選した30人が招待された超プレミアイベントとなりました。

ファンミーティング後にも、Instagram Liveなどを通じて、ファンとの交流も積極的に継続中です♪

ジェイ

ボイプラ参加者のジェイ
引用元:Instagram

『UNDER19』に次ぐ2度目のサバイバル挑戦となった『ボーイズプラネット』でしたが、最終順位10位と、あと一歩で惜しくもZEROBASEONE入りを逃したジェイ

高音パートでも常にミスのないパフォーマンスや、スタジオを揺らす様な美声など、マスターからも称賛された歌の実力で、ファンを魅了してきた存在です。

彼は、2023年5月にソウルで小規模のファンミーティングを開催しました!
『ボーイズプラネット』で共演したナ・カムデンとユン・ジョンウがゲストとして登場し、ジェイをロールモデルに挙げるクム・ジュンヒョンは客席から応援しました。

韓国メディアとのインタビューでは、「今年のデビューを準備中」とも明かし、今後の活動に関心が高まっているジェイ。
2023年8月には、東京・豊洲PITでユン・ジョンウとの合同ファンミーティングも開催♪

ユン・ジョンウ

ボイプラ参加者のユン・ジョンウ
引用元:Instagram

2022年2月にデビューしたボーイズグループ・BLACK LEVELのメンバーとして、新大久保でも活動したキャリアを持つユン・ジョンウ(最終順位18位)

センターを務めた「Back Door(原曲Stray Kids)」などで見せた没入感際立つ表情演技と、”大人の男”としての魅力で、人気を集めました。

『ボーイズプラネット』終了後には、Instagram Liveや他の練習生たちとのダンスチャレンジ動画を公開するなど、ファンとのコミュニケーションを欠かさなかったユン・ジョンウ。

2023年6月には、ついにソウルでファンミーティングを開催!
ソウルに続いて7月には、UP10TIONのファンヒとシャオをスペシャルゲストに招いて、東京と大阪でも単独ファンミーティングを開催しました。

ジャン・シュアイボー

ボイプラ参加者のジャン・シュアイボー
引用元:Instagram

“ボボちゃん”の愛称で親しまれた中国人練習生・ジャン・シュアイボー(最終順位28位)

ジャン・シュアイボーは、身長185cmの抜群のスタイルと、エクステを付けたロングヘアなど、競演曲ごとに多彩な魅力を見せて話題を集めました。

彼は、2023年5月にソウルで初のファンミーティングを開催!
合わせて、韓国語と中国語で、ファンミーティングのための初ソロ曲「君と一緒に」を、続けて日本語と中国語で「ロマンチックな瞳」をリリースしました。

7月には、中国語曲「Moving On」、韓国語・中国語曲の「Crazy」を立て続けに発表するなど、精力的な音楽活動を継続中です。

チェン・ジェンユー

ボイプラ参加者のチェン・ジェンユー
引用元:namu.wiki

『ボーイズプラネット』と通じて、王子様のような抜群のビジュアルと、パワフルなダンスとラップの実力で人気を集めた、中国出身のチェン・ジェンユー(最終順位39位)

黒髪をはじめ、シルバーや茶髪など、競演曲のコンセプトに合わせて多彩な髪色に変身してファンを魅了しました。

番組終了後には、イ・スンファン、ウームーティ、ツァイ・ジンシン、UP10TIONのシャオとともにマガジン『THE STAR』のグラビアを撮影。
さらに、イ・スンファンやジャン・シュアイボーのファンミーティングに、ゲストとして出演し、ファンに挨拶をしてきました。

ボイプラ参加者の中国人練習生
引用元:namu.wiki


そして、2023年5月、新大久保で開催した待望の単独ファンミーティングは、2days合計4公演のチケットは即完売!
『ボーイズプラネット』終了後にも、日本での注目度の高さを証明しました。

さらに、チェン・ジェンユーとジャン・シュアイボーは、ウームーティ、シュエン・ハオとともに、2023年7月に日本で合同ファンミーティングも開催しました♪

ナ・カムデン

ボイプラ参加者のナ・カムデン
引用元:namu.wiki

『極限デビュー野生ドル』に続き、自身2度目のサバイバル挑戦として『ボーイズプラネット』に参加した、FNCエンターテインメント所属のナ・カムデン(最終順位17位)

ラップやボーカル、ダンスまでをこなす優れた実力で、競演ステージを重ねるごとにファンを増やし、普段の恥ずかしがり屋な姿とのギャップでもファンを魅了してきました。

2023年5月にジェイのファンミーティングにゲストとして出演した彼は、翌6月にはソウルで自身初の単独ファンミーティングを開催!
この単独ファンミーティングは、スーツ&眼鏡姿のポスターも大きな注目を集めました♪

関連記事  ZB1(ゼベワン)メンバーを詳しく紹介!年齢順、身長順も!

日本人練習生たちの活躍にも注目!

ボイプラ参加者
引用元:Instagram

Ciipherのメンバーとしてデビューを果たしながらも『ボーイズプラネット』に参加したケイタをはじめ、日本人練習生もボイプラ”を大いに盛り上げてきた存在です!

ケイタ(Ciipher)

Ciipherのケイタ
引用元:Instagram

参加者98人の中で、最長期間の9年という練習生期間を経たキャリアを持ち、日本人唯一のファイナリストとして、最終順位12位で『ボーイズプラネット』を終えたケイタ

チームを牽引するリーダーシップや、圧倒的なラップの実力、多様なジャンルの曲を消化するアーティストとしての才能を見せ、日本人として唯一ファイナル進出を果たしました。

惜しくもデビューを逃したケイタですが、『ボーイズプラネット』を通じて得た人気と抜群の好感度で、スキンケアブランド「ISOI JAPAN」初のモデルに抜擢!
2023年7月には、『ボーイズプラネット』のラップ・マスターとして出演したpH-1とのコラボ曲「Metronome」をリリースしました。

Ciipherのケイタ
引用元:Twitter

さらに、2023年8月には、日本で初めての単独ファンミーティングを開催!

そして、Ciipherのメンバーでもあるケイタは、Jellyfishエンターテインメントがローンチする新ボーイズグループ・BLIT、唯一の日本人メンバーとなることが発表されました!

BLITのデビューとともに、ケイタの今後の活躍は、更なる期待を集めています。

ヒロト

ボイプラ参加者のヒロトとワン・ツーハオ
引用元:Instagram

2019年の『PRODUCE 101 JAPAN』、2021年の中国版プデュにあたる『創造営2021』に続き、『ボーイズプラネット』に参加したRBW所属練習生のヒロト(最終順位21位)

日本、中国、韓国の3ヶ国のオーディション番組に参加した異例のキャリアでも注目を集め、ステージではパワフルなボーカルと、特技のロッキングを取り入れたダンスを披露。

一方、ステージの下では他の練習生を気遣い、雰囲気を和ませる優しく温かい姿、誠実な姿勢を見せ、視聴者から好感を得て人気を集めました。

『ボーイズプラネット』終了後には、SNSアカウントを開設!
2023年6月・7月には、ワン・ツーハオと東京と大阪で合同ファンミーティングを開催すると、東京公演は合計1万席のチケットが完売する圧倒的な人気を見せました。

RBW Trainee New IDのロゴ
引用元:Instagram

そして、RBWは、ヒロトを含む5〜6人組のボーイズグループを、2019年5月デビューのONEWE以来4年5ヶ月ぶりにローンチ予定であることを公開しました。

8月には、RBW初のファミリーコンサートの日本公演に、4人のメンバーたちとともに「RBW Trainee New ID」として出演も!

『ボーイズプラネット』で人気を集めたヒロトを含むグループであると同時に、RBWが久々にローンチするボーイズグループとして、大きな期待が寄せられています。

タクト(トヨナガタクト)

ボイプラ参加者のタクト
引用元:Instagram

2007年生まれで、Gグループの最年少練習生として、“赤ちゃん桃”の愛称で愛されたタクト(最終順位27位)

見る人を笑顔にする愛されキャラと、スター性を合わせ持ち、成長していく姿で期待と人気を集めてきました。

『ボーイズプラネット』終了後には、ソウルで期間限定のコラボカフェをオープン!
さらに、5月には日本で初のファンミーティングも開催し、持ち前のアイドル性をでファンを魅了しました。

8月には、韓国で人気沸騰中のタナカの日本初コンサート・大阪公演にゲストとしても出演が決定すると、異例の共演でも話題になり、今後の活躍にも期待が高まっています♪

(※タナカ…お笑い芸人のキム・ギョンウクが扮するキャラクターの日本人ホスト。)

人気グループ所属・出身のメンバーたちのその後は?

ボイプラ参加者
引用元:Instagram

デビュー7年目のPENTAGON・フイや、TO1、UP10TIONのメンバーなど、人気ボーイズグループのメンバーたちも、『ボーイズプラネット』に出演しました。

所属グループへの合流や、事務所との契約終了などなど…、『ボーイズプラネット』終了後の近況も明らかになっています。

イ・フィテク(PENTAGON・フイ)

PENTAGONのメンバー
引用元:Twitter

『ボーイズプラネット』に参加したことで、最も大きな驚きと高い注目を集めたPENTAGONのリーダー・フイ(最終順位13位)

デビュー7年目であり、参加者の中でも格段に豊富なステージ経験を感じさせる圧倒的な実力と、Kグループ最年長参加者として練習生たちに慕われる存在として、好感を得ました。

『ボーイズプラネット』終了後は、所属グループのPENTAGONに合流♪
2023年5月に東京・NHKホールで開催された『PENTAGON 2023 FAN CONCERT ~ UNIVERSE 君への詩 ~』にも出演し、ファンを喜ばせました。

PENTAGONフイのWhaleジャケット
引用元:Twitter

さらに、7月には、ソロ名義の新曲「Whale」をリリース!
デビュー7年目であるPENTAGONとしての活動はもちろん、ソロ音源リリースで、幅広い活躍に期待を高めています。

チャ・ウンギ(元TO1)

元TO1のチャン・ウンギ
引用元:Instagram

2020年、10人組ボーイズグループ・TOO(”TO1″にグループ名改名)のメンバーとしてデビューし、2022年6月にグループを脱退していたチャ・ウンギ(最終順位20位)

『ボーイズプラネット』終了後の6月に、WAKEONEと専属契約の終了を発表しました。

2007年にドラマ『ヨメ全盛時代』でデビューした子役出身でもあり、TO1脱退後に『ボーイズプラネット』で新たな挑戦を見せたウンギ。

今後、どのような活動で戻ってくるのか、楽しみな存在のひとりです♪

ファンヒ&シャオ(UP10TION)

UP10TIONのファンヒとシャオ
引用元:Instagram

UP10TIONのメンバーであるファンヒ(途中降板)とシャオ(最終順位44位)

2人はそれぞれ、TOPメディアとの契約終了および、PAエンターテインメントとの専属契約を締結したことを明かし、今後の活躍への期待を高めています。

さらに、2人は6月にソウルで、7月には東京・大阪で合同ファンミーティングを開催。

また、6月にはタイで開催される『K-POP Rookie FESTA』に、ジェイとキム・ミンソン、ホン・ゴニ、クム・ジュンヒョン、チェ・ウジン、ユン・ジョンウともに出演しました♪

ソウォン & ジホ & ウィニー(NINE.i)

NINE:iのメンバー
引用元:Twitter
『ボーイズプラネット』に参加したNINE.iメンバー
  • ソウォン(最終順位25位)
  • ジホ(最終順位63位)
  • ウィニー(最終順位80位)

『ボーイズプラネット』終了後は、3人揃って所属グループ・NINE.iに合流

2023年4月に東京で開催したファンコンサートと、5月に大阪で開催したイベントツアーに参加し、日本デビュープロジェクトへの期待を高めています♪

俳優としての活躍に期待!

ボイプラ参加者たち
引用元:Instagram

『ボーイズプラネット』に出演した練習生たちは、それぞれに多様なバックグラウンドを持ち、そして、終了後に進んでいく道もまた多岐に渡ります。

『ボーイズプラネット』終了後、俳優としての道を選んだ練習生たちも♪

チョン・ホヨン

ボイプラ参加者のチョン・ホヨン
引用元:Instagram

最終順位71位で『ボーイズプラネット』を終えたチョン・ホヨンは、芸名を「ナム・ダヌ」に変更し、俳優としての新たな出発を知らせました。

『ボーイズプラネット』では、ステージ上での優れた表情演技など、カリスマ性が溢れる姿を見せて印象を残したチョン・ホヨン。

『ボーイズプラネット』を通じても、表情演技で評価を得てきただけに、俳優としての活躍にも、期待と注目が集まっています。

チョン・ミンギュ

ボイプラ参加者のチョン・ミンギュ
引用元:Instagram

『ボーイズプラネット』では、日に日に成長を遂げていく、情熱に溢れた姿を見せて、最終順位38位という成績を残したチョン・ミンギュ

『ボーイズプラネット』には、個人練習生として参加していましたが、2023年5月にfantagioと専属契約を締結

幅広い分野に領域を広げているfantagioとのマネジメント契約で、俳優チョン・ミンギュとしての更なる飛躍、そして精力的な活動が期待を集めています。

『ボーイズプラネット』脱落者たちまとめ

ボイプラ参加者
引用元:Instagram

“派生グループ”やソロとしてデビューを決めた練習生から、ファンミーティングを開催して近況を知らせた練習生たち、新たな出発を決めた練習生など…。

『ボーイズプラネット』に出演した98人の中から、今回は33人の練習生(参加者)たちのその後をご紹介しました。

サバイバル出身のメンバーが多くデビューしてきた、K-POP第4世代〜第5世代のボーイズグループ。

“ボイプラ”出身のメンバーも、新ボーイズグループとして今後続々とデビューしていくことは間違いなし!と、期待を集めています♪

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